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独日文芸翻訳クラブ通信 RSSフィード

2013-03-09

第3回公開勉強会 日程変更のお知らせ

| 00:08

独日文芸翻訳クラブ通信にお立ち寄りの皆様

 こちらでお知らせした公開勉強会について、第3回の実施日を以下のように変更いたします。当日のお知らせになってしまい、大変申しわけありません。

◆第3回◆

実施日  3月17日(日)訳文アップ

       18日(月)コメント開始

     4月14日(日)終了

テキスト Unmoeglich

2013-02-10

短編勉強会新日程

| 18:43

 短編勉強会の日程を以下の通り変更します。


第4回 2月17日 S. 164 下から12行目 Richter のセリフ "Das ist aber wirklich..." 〜 S. 165 下から15行目 Tegtmeier のセリフ "... meine Anwesenheit ... mitmache." まで

第5回 3月10日 S. 165 下から14行目 Richter のセリフ "Was ist nun schon wieder los?" 〜 S.166 最後まで

※使用テキスト: Laecheln. Ein heiteres Lesebuch.

 編者名: Manfred Kluge 出版社: Wilhelm Heyne Verlag

 出版年: 1984年~ 値段: EUR 7,99

 (ISBN: 3-453-01990-3)

2012-10-21

公開勉強会の会場

| 10:42

皆様

 去る8日にお知らせした公開勉強会について、会場のご用意ができました。独日文芸翻訳クラブHPトップページ左側のリンクまたは下記URLからお越しください。ご参加、お待ちしています。

◆公開勉強会会場

http://www.litrans21.net/c-board/c-board.cgi?cmd=;id=74

2012-10-09

短編勉強会 日程変更

| 19:48

 短編勉強会では、メンバー全体の都合で、締め切りを変更することになりました。以下は、変更後のスケジュールです。締め切りの間隔を、これまでの2週間から3週間に延長しました。

10月14日 Roda Roda: "Der Gelehrte" S. 56 

11月4日 Peter Altenberg: "Dialog" S. 110

Juergen von Manger: "Der Schwiegermuttermoerder"(162から166ページ) 

第1回 11月25日 S. 162 冒頭 〜 S. 162 最終行まで

第2回 12月16日 S. 163 1行目 〜 S. 163 下から10行目 Richter のセリフ "Was hat sie denn gesagt?" まで

第3回 1月6日 S. 163 下から9行目 Tegtmeier のセリフ "Beleidigungen ausgestossen -" 〜 S. 164 下から13行目 Tegtmeier のセリフ "Bescheid wisssen!" まで

第4回 1月27日 S. 164 下から12行目 Richter のセリフ "Das ist aber wirklich..." 〜 S. 165 下から15行目 Tegtmeier のセリフ "... meine Anwesenheit ... mitmache." まで

第5回 2月17日 S. 165 下から14行目 Richter のセリフ "Was ist nun schon wieder los?" 〜 S.166 最後まで

※使用テキスト: Laecheln. Ein heiteres Lesebuch.

 編者名: Manfred Kluge 出版社: Wilhelm Heyne Verlag

 出版年: 1984年~ 値段: EUR 7,99

 (ISBN: 3-453-01990-3)

2012-10-08

長編勉強会 日程

23:15

 長編の勉強会の日程のお知らせです。

10月14日:第11回 S.24~S.25 Z.15 erhalten.

10月28日:第12回 S.25 Z.16~S.26 Z.20 einzukleinen.

11月11日:第13回 S.26 Z.17~S.27 einverliebt wurde.

11月25日:第14回 S.28 ~S.29 Z.5 geschlichtet.

12月09日:第15回 S.29 Z.6~S.30 Z.5 Tieren.

12月23日:第16回 S.30 Z.6~S.30 Z.5 Beine.

01月06日:第17回 S.31 Z.6~S.32 Z.9 Mark.

01月20日:第18回 S.32 Z.10 ~S.33 Z.7 anbot.

02月03日:第19回 S.33 Z.8~S.34 Trost.

 参加者は今二人です。ほんの短い文章でも、解釈の違いや、人に見てもらって初めてわかる部分など、勉強会はいろいろなことに気づかせてくれます。途中参加も歓迎です。

公開勉強会のお知らせ

| 17:13

独日文芸翻訳クラブ通信にお立ち寄りの皆様

 サーバーの不具合などで延び延びになっていた公開勉強会を開催します。

 独日文芸翻訳クラブでは、ドイツ語で書かれた短編及び長編小説を参加者各自が翻訳して持ち寄り、その訳文をそれぞれ批評し合うという形態の勉強会を開催しています。勉強会の部屋には、著作権保護等の観点から入室制限がかけられています。そのため、実際にどのように勉強が進められているかを知るには、会員になるほか方法がないのが現状です。

 そこで、会員以外の皆様に広く活動内容をごらんいただけるよう、下記の日程で有志による公開勉強会を開催することにいたしました。閲覧はもちろん、ちょっと体験してみたいという方も大歓迎です。とても短い小話なので、気軽に挑戦してみてください。飛び入り参加も随時受け付けます。

 なお、閲覧はどなたでもできますが、書き込みには公開勉強会への登録が必要です。その登録をしても、それが直ちに独日文芸翻訳クラブへの入会につながるわけではありません。詳しくは下記の「体験を希望される皆様へ」をごらんの上、なおご疑問の点等があれば、当クラブ談話室または

コンタクトメールでお問い合わせください。

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日程と使用テキスト

【会場】

公開勉強会(まだ準備中です。10月22日ごろをめどとしていますが、入室できるようになったら談話室及び独日文芸翻訳クラブ通信でお知らせします)

【日程】

◆第1回◆

実施日  11月4日(日)訳文アップ

       5日(月)批評(コメント)開始

       25日(日)終了

テキスト Der Grossprahler

◆第2回◆

実施日  1月20日(日)訳文アップ

       21日(月)コメント開始

     2月10日(日)終了

テキスト Loewe und Tiger

◆第3回◆

実施日  3月10日(日)訳文アップ

       11日(月)コメント開始

     4月7日(日)終了

テキスト Unmoeglich

*第2回目以降は日程が変更になることもあります。

*使用するテキストは、いずれも著作権法等に抵触するものではありません。

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体験を希望される皆様へ

 公開勉強会への登録には、メールアドレスと登録名、パスワードが必要です。メールアドレスは、Yahoo!メールやGmail等のフリーメールのご使用をお勧めします。また、登録名にはハンドルネームを用い、勉強会への書き込みもそれを使って行ってください。本名を出す必要は一切ございません。パスワードはご自身で設定してください。以上の登録情報が独日文芸翻訳クラブに来ることはありません。

 公開勉強会で交わされたやりとりは、勉強会終了後も引き続きサンプルとして公開されます。あらかじめご了承ください。

 体験してみて、短編または長編勉強会に参加を希望される場合には、改めて独日文芸翻訳クラブへの登録が必要になりますので、談話室または

コンタクトメールでお知らせください。