Hatena::Grouplitrans

独日文芸翻訳クラブ通信 RSSフィード

2013-03-09

第3回公開勉強会 日程変更のお知らせ

| 00:08

独日文芸翻訳クラブ通信にお立ち寄りの皆様

 こちらでお知らせした公開勉強会について、第3回の実施日を以下のように変更いたします。当日のお知らせになってしまい、大変申しわけありません。

◆第3回◆

実施日  3月17日(日)訳文アップ

       18日(月)コメント開始

     4月14日(日)終了

テキスト Unmoeglich

2012-10-21

公開勉強会の会場

| 10:42

皆様

 去る8日にお知らせした公開勉強会について、会場のご用意ができました。独日文芸翻訳クラブHPトップページ左側のリンクまたは下記URLからお越しください。ご参加、お待ちしています。

◆公開勉強会会場

http://www.litrans21.net/c-board/c-board.cgi?cmd=;id=74

2012-10-08

公開勉強会のお知らせ

| 17:13

独日文芸翻訳クラブ通信にお立ち寄りの皆様

 サーバーの不具合などで延び延びになっていた公開勉強会を開催します。

 独日文芸翻訳クラブでは、ドイツ語で書かれた短編及び長編小説を参加者各自が翻訳して持ち寄り、その訳文をそれぞれ批評し合うという形態の勉強会を開催しています。勉強会の部屋には、著作権保護等の観点から入室制限がかけられています。そのため、実際にどのように勉強が進められているかを知るには、会員になるほか方法がないのが現状です。

 そこで、会員以外の皆様に広く活動内容をごらんいただけるよう、下記の日程で有志による公開勉強会を開催することにいたしました。閲覧はもちろん、ちょっと体験してみたいという方も大歓迎です。とても短い小話なので、気軽に挑戦してみてください。飛び入り参加も随時受け付けます。

 なお、閲覧はどなたでもできますが、書き込みには公開勉強会への登録が必要です。その登録をしても、それが直ちに独日文芸翻訳クラブへの入会につながるわけではありません。詳しくは下記の「体験を希望される皆様へ」をごらんの上、なおご疑問の点等があれば、当クラブ談話室または

コンタクトメールでお問い合わせください。

***************************

日程と使用テキスト

【会場】

公開勉強会(まだ準備中です。10月22日ごろをめどとしていますが、入室できるようになったら談話室及び独日文芸翻訳クラブ通信でお知らせします)

【日程】

◆第1回◆

実施日  11月4日(日)訳文アップ

       5日(月)批評(コメント)開始

       25日(日)終了

テキスト Der Grossprahler

◆第2回◆

実施日  1月20日(日)訳文アップ

       21日(月)コメント開始

     2月10日(日)終了

テキスト Loewe und Tiger

◆第3回◆

実施日  3月10日(日)訳文アップ

       11日(月)コメント開始

     4月7日(日)終了

テキスト Unmoeglich

*第2回目以降は日程が変更になることもあります。

*使用するテキストは、いずれも著作権法等に抵触するものではありません。

***************************

体験を希望される皆様へ

 公開勉強会への登録には、メールアドレスと登録名、パスワードが必要です。メールアドレスは、Yahoo!メールやGmail等のフリーメールのご使用をお勧めします。また、登録名にはハンドルネームを用い、勉強会への書き込みもそれを使って行ってください。本名を出す必要は一切ございません。パスワードはご自身で設定してください。以上の登録情報が独日文芸翻訳クラブに来ることはありません。

 公開勉強会で交わされたやりとりは、勉強会終了後も引き続きサンプルとして公開されます。あらかじめご了承ください。

 体験してみて、短編または長編勉強会に参加を希望される場合には、改めて独日文芸翻訳クラブへの登録が必要になりますので、談話室または

コンタクトメールでお知らせください。

2012-09-30

役員交代のお知らせ

| 09:44

 10月1日付で役員が交代します。新役員は以下のメンバーです。

 世話役:Dottaさん

 ウェブ担当:春眠さん

 ウェブ副担当:しおさん

 今後ともよろしくお願いいたします。

2012-07-07

7月7日、HP再開しました

| 15:44

 ウェブ担当の春眠より、HP運用再開のお知らせです。

 サーバの不具合により、6月20日からご利用できなくなっていた当クラブHPが、本日をもって運用を再開いたしました。長らくお待たせいたしましたこと、心よりおわび申し上げます。

 独日翻訳はもちろん、ドイツ語圏の国々に関心を持たれたら、まずは気軽なおしゃべりの場である談話室へどうぞ。書き込みには、名前(ハンドル)、メールアドレス(フリーメール推奨)、パスワード(ご自分で設定)を使った登録が必要ですが、私どもスタッフにその情報が流れることはありませんので、ご心配なく。

 それでは、これからも独日文芸翻訳クラブをよろしくお願い申し上げます。