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独日文芸翻訳クラブ通信 RSSフィード

 独日文芸翻訳クラブ通信について

2011-09-26

短編勉強会 新しい範囲のお知らせ

| 11:32

 2011年10月2日以降の短編勉強会の範囲が決まりました。


 新規参加者大歓迎です! 各作品の途中の回からでもご参加いただけます。参加ご希望の方やご質問のある方は、まずは談話室(掲示板)で一言お知らせください。


 なお、短編勉強会は非公開形式のため、参加者以外の方に閲覧していただくことはできませんが、公開勉強会(会場:出版翻訳ネットワーク勉強クラブ)で、当クラブの勉強会の様子をご覧いただくことができます。短編勉強会ではツリー表示の掲示板を利用しているので形式は多少異なりますが、勉強会のおおよその雰囲気をつかんでいただけるのではないかと思います。どうぞ併せてご覧ください。



・Georg Kreisler:Das klassische Gedicht

第1回 10月2日 S.248 1行目 ~ S.249 3行目 in der Schule. まで

第2回 10月16日 S.249 4行目 Stimme: ~ S.250 3行目 fertig werden.' まで

第3回 10月30日 S.250 4行目 Stimme: ~ S.250 最終行 im gleichen Boot. まで

第4回 11月13日 S.251 1行目 Spieler: ~ S.251 最後まで


・Sigismund von Radetzki:Die Suendenbock-A.G.

第1回 11月27日 S.284 1行目 ~ S.285 4行目 Anfang. まで

第2回 12月11日 S.285 5行目 Als ich zu Hause ~ S.285 下から6行目 fristlos entlassen." - まで

(12月25日は年末年始につきお休み)

第3回 1月8日 S.285 下から5行目 "Ja... aber..." ~ S.286 下から11行目 Suendenbock-A.G. まで

第4回 1月22日 S.286 下から10行目 Diesen Brief ~ S.287 下から12行目 Helen! まで

第5回 2月5日 S.287 下から11行目 "Mr. Smith ~ S.288 下から12行目 uns noch." まで

第6回 2月19日 S.288 下から11行目 Ich verliess ~ S.289 最後まで


※使用テキスト: Laecheln. Ein heiteres Lesebuch.

 編者名: Manfred Kluge 出版社: Wilhelm Heyne Verlag

 出版年: 1984年~ 値段: EUR 7,99

 (ISBN: 3-453-01990-3)

2011-04-19

短編勉強会 再開のお知らせ

| 02:43

 東日本大震災の影響により休止していた短編勉強会を、下記の日程で再開することになりましたのでお知らせいたします。


 新規のご参加大歓迎! 各作品の途中の回からでもご参加いただけます。参加希望の方は、まずは談話室(掲示板)で一言お知らせください。


 なお、短編勉強会は非公開形式のため、参加者以外の方に閲覧していただくことはできませんが、公開勉強会(会場:出版翻訳ネットワーク勉強クラブ)で、当クラブの勉強会の様子をご覧いただくことができます。短編勉強会ではツリー表示の掲示板を利用しているので形式は多少異なりますが、勉強会のおおよその雰囲気をつかんでいただけるのではないかと思います。どうぞあわせてご覧ください。


・Barbara Noack:Das Kind braucht einen Namen

第1回 3月6日 S.158 1行目 ~ S.158 下から2行目 da ergangen ist." まで

(訳は勉強会休止前に提出済。4月19日から第2回開始前までコメント交換期間)

第2回 5月8日 S.158 下から1行目 Bei Untermiete ~ S.159 下から5行目 wehrt Brigitte ab. まで

第3回 5月22日 S.159 下から4行目 "Und Manon?" ~ S.160 下から7行目 euer Kind ― oder?" まで

第4回 6月5日 S.160 下から6行目 Post scriptum ~ S.161 最後まで


・Kurt Kusenberg:Die Loewenjaeger

第1回 6月19日 S.176 1行目 ~ S.177 上から3行目 Glauben schenken. まで

第2回 7月3日 S.177 上から4行目 "Gut", sagte er. ~ S.177 下から4行目 ja schliesslich ernaehren?" まで

第3回 7月17日 S.177 下から3行目 "Keine Sorge!" ~ S.178 下から5行目 ins Freie zu treiben. まで

第4回 7月31日 S.178 下から5行目 Inzwischen hatten sich ~ S.179 下から9行目 vor sich her jagte. まで

(8月14日はお盆につきお休み)

第5回 8月21日 S.179 下から8行目 Nicht genug damit, ~ S.180下から14行目 ins Herz geschlossen." まで

第6回 9月4日 S.180 下から13行目 "Es sind unsere Loewen" ~ S.181 最後まで


・Christian Morgenstern:Die Behoerde

第1回 9月18日 S.220 すべて


引き続き次の作品を予定しています。

・Georg Kreisler:Das klassische Gedicht S.248 ~ S.251

・Sigismund von Radetzki:Die Suendenbock - A.G. S.284 ~ S.289



※使用テキスト: Laecheln. Ein heiteres Lesebuch.

 編者名: Manfred Kluge 出版社: Wilhelm Heyne Verlag

 出版年: 1984年~ 値段: EUR 6,95

 (ISBN: 3-453-01990-3)

2011-03-14

短編勉強会 当面休止のお知らせ

| 02:53

 2011年3月11日に発生した東日本大震災の影響により、短編勉強会を当面のあいだ休止させていただくことになりました。

 1月18日にお知らせした日程は、今後変更させていただきます。

 勉強会再開の見通しが立ちましたら、このクラブ通信およびクラブ談話室(掲示板)でお知らせし、新しい日程を発表させていただきます。

 ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

2011-01-18

短編勉強会 新しい範囲のお知らせ

| 23:55

【日程変更のお知らせ】

 2011年3月11日に発生した東日本大震災の影響により、短編勉強会を当面のあいだ休止させていただくことになりました。

 1月18日に発表した下記日程は、今後変更される予定です。勉強会の再開の見通しが立ちましたら、このクラブ通信およびクラブ談話室(掲示板)でお知らせし、新しい日程を発表させていただきます。

 ご理解の程よろしくお願い申し上げます。


◆◆◆以下は1月18日発表当時のものです◆◆◆


 2011年3月6日以降の短編勉強会の範囲が決まりました。

 新規参加者大歓迎! 各作品の途中の回からでもご参加いただけます。

 参加希望の方は、まずは談話室(掲示板)で一言お知らせください。


 なお、短編勉強会は非公開形式のため、参加者以外の方に閲覧していただくことはできませんが、公開勉強会(会場:出版翻訳ネットワーク勉強クラブ)で、当クラブの勉強会の様子をご覧いただくことができます。短編勉強会ではツリー表示の掲示板を利用しているので形式は多少異なりますが、勉強会のおおよその雰囲気をつかんでいただけるのではないかと思います。どうぞあわせてご覧ください。


・Barbara Noack:Das Kind braucht einen Namen

第1回 3月6日 S.158 1行目 ~ S.158 下から2行目 da ergangen ist." まで

第2回 3月20日 S.158 下から1行目 Bei Untermiete ~ S.159 下から5行目 wehrt Brigitte ab. まで

第3回 4月3日 S.159 下から4行目 "Und Manon?" ~ S.160 下から7行目 euer Kind ― oder?" まで

第4回 4月17日 S.160 下から6行目 Post scriptum ~ S.161 最後まで


(5月1日はゴールデンウィークにつきお休み)


・Kurt Kusenberg:Die Loewenjaeger

第1回 5月8日 S.176 1行目 ~ S.177 上から3行目 Glauben schenken. まで

第2回 5月22日 S.177 上から4行目 "Gut", sagte er. ~ S.177 下から4行目 ja schliesslich ernaehren?" まで

第3回 6月5日 S.177 下から3行目 "Keine Sorge!" ~ S.178 下から5行目 ins Freie zu treiben. まで

第4回 6月19日 S.178 下から5行目 Inzwischen hatten sich ~ S.179 下から9行目 vor sich her jagte. まで

第5回 7月3日 S.179 下から8行目 Nicht genug damit, ~ S.180下から14行目 ins Herz geschlossen." まで

第6回 7月17日 S.180 下から13行目 "Es sind unsere Loewen" ~ S.181 最後まで


・Christian Morgenstern:Die Behoerde

第1回 7月31日 S.220 すべて


引き続き次の作品を予定しています。

・Georg Kreisler:Das klassische Gedicht S.248 ~ S.251

・Sigismund von Radetzki:Die Suendenbock - A.G. S.284 ~ S.289



※使用テキスト: Laecheln. Ein heiteres Lesebuch.

 編者名: Manfred Kluge 出版社: Wilhelm Heyne Verlag

 出版年: 1984年~ 値段: EUR 6,95

 (ISBN: 3-453-01990-3)

2010-12-05

第20回 ゲーテ翻訳コンテスト事後検討会 日程のお知らせ

| 22:06

 ゲーテ・インスティトゥート東京主催第20回翻訳コンテストの事後検討会を以下の日程で行います。コンテストの課題をお持ちの方なら、どなたでも参加できます。メインサイトのコンタクトから申し込みをしてください。世話役からパスワード等を交付します。


《日程》 毎週日曜日スタートです。

12月12日 タイトルと7ページ下から3行目の途中(musizieren duerfte.)まで

12月19日 8ページ下から7行目の途中(Entschuldigung murmelnd.)まで

12月26日~翌年01月08日 年末年始のため、休み(過去のスレッドへの書き込みは可)

01月09日 9ページ下から4行目の途中(von diesem Thema?)まで

01月16日 11ページ3行目の途中(zu scheren.)まで

01月23日 12ページ2行目(keiner fehlt.)まで

01月30日 13ページ2行目(bis zum Morgengrauen.)まで。

02月06日~19日 公開勉強会開催のため、休み

02月20日 14ページ1行目の途中(ueberzeugen koenne.)まで

02月27日 15ページ2行目(Er spuert es.)まで

03月06日 16ページ5行目(Arzt verkehren.)まで

03月13日 16ページ下から6行目(in Gang kommen.)まで。これでコンテストの範囲は終了。

03月20日 16ページ下から5行目以降と感想など

03月26日 終了予定

【注意】

◎当検討会は、独日文芸翻訳クラブが独自に開催するものです。課題の著者、出版社、ゲーテ・インスティトゥート東京などとは一切関係ありません。問い合わせ等は必ず談話室で行ってください。なお、談話室への書き込みには登録などが必要です。まずはメインサイトのトップページをお読みください。

◎ここは、お互いに意見交換して理解を深め合う場です。参加者は、他の参加者の書き込みを読むだけでなく、必ず発言してください。「私も同じように感じました」も立派な発言です。

◎その他細かい注意事項を検討会場に提示しますので、参加者はご一読ください。